鈴木は「僕、ロケで(心霊スポットに)行ったんですよ。誰もいない廃墟に行ったんですけど、音声に『キャー』っていう声が入ってたんです」と切り出した。
続けて「そういう番組の場合、霊媒師さんが付いてくれていて、帰る時に念を送った塩を小さいジップロックに入れて渡してくれるんですよ。まだ当時は電車通いだったので、それを忘れていまして。駅で『そうだ、ICカードを出しておこう』と思って、パッとそれを出したら、警察で言うところのパケ、白い粉がぽとーんって落ちちゃったんです。そうしたらもう周りの人がうわって(見てきて)。『コイツ麻薬落とした』みたいな。みんながギョッとするっていうのありましたけどね。それが一番怖かったです」と語った。
(『ABEMA的ニュースショー』より)
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