辺野古沖転覆事故 生徒遺族が“刑事告訴”の心境語る 速報 2026/07/28 15:56 拡大する 沖縄県名護市の辺野古沖で同志社国際高校の女子生徒と船長が死亡した事故で、生徒の遺族が学校の校長らを刑事告訴するに至った心境を語りました。 3月16日、名護市辺野古沖で同志社国際高校の生徒18人らを乗せた小型船2隻が転覆し、高校2年生だった武石知華さんと船長の金井創さんが死亡しました。 生徒の遺族は高校の校長ら4人と運航団体の共同代表ら7人を、業務上過失致死傷の容疑などで海上保安庁に刑事告訴しています。 続きを読む