JO1の河野純喜が、グループのメンバーである佐藤景瑚の豪快で“セレブ”な行動について明かし、スタジオを驚かせた。
同番組は、世界各国でスーパーセレブ生活を送る4人の女性たちに密着し、その華やかな日常の裏に隠された素顔や葛藤、そして“光と闇”に迫るドキュメンタリーシリーズ。モデルの藤井サチ、世界的インフルエンサーのMONAKO、現役医大生でデザイナーのLara、実業家として活躍するうれしのちゃん(嬉野ゆみ)の4名が登場し、禁断のセレブ世界を映し出す。MCはタレントの指原莉乃、俳優の満島真之介、河野、令和ロマンの松井ケムリが務めている。
スタジオトークにて、満島から身近な“セレブる話”を振られた河野は、「これ聞いた後無理ですよ!」と恐縮しつつも、一緒に住んでいるメンバーに関するエピソードを語り始めた。どこかへ出かける際にはカーシェアをよく利用していると説明した河野は、自宅から300メートルほど離れた場所にあるカーシェアのステーションに集合となった際、一緒に向かう予定だった佐藤がそのわずか300メートルの距離をタクシーに乗ってきたことを明かした。この予想外の行動に対し、河野は「何してんの?と思って!」と困惑した当時の思いを振り返った。
これを聞いた指原は大爆笑しながら手で顔を覆い、「それはセレブ!」と反応した。満島も「300メートル!? えぇーっ!?」と驚きを隠せない様子を見せ、佐藤の自由で豪快な行動にスタジオは大いに盛り上がっていた。
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