ドランク鈴木拓、南米パラグアイでの「無人チェックイン」トラブルを告白…顔認証でまさかの足止め

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 鈴木は「この間、南米のパラグアイに行ったんですけど、入国する時、今までだったら審査する人がパスポートを見て『OK』と言って、ドンと(入国スタンプを押して)やるじゃないですか。機械だったんです。だから、機械でパッとやって、ICカードみたいなのが入っているんですけど、なんかダメだっていうのが出てくる。ポルトガル語かスペイン語かわかんないけど、(なんで入れないのか)全然わかんない」と切り出した。

 続けて「それで(顔認証で)『カメラを見ろ』っていうのはやってるんですけど、カメラ見ても全然OKが出ないから、これ困ったなと思ったらやっと人が来てくれて、ジェスチャーで『お前が目をつぶってる』と。目をつぶってるから目を開けろってずっと出てるって。だから俺の目が細すぎて、(機械が)目をつぶってると勘違いしちゃって。ずっと目を開けろ、目を開けろって出てて。後からそれがわかって、ものすごい気分悪かったです」と明かした。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

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