国宝級イケメン俳優の宮世琉弥が俳優業を始めた頃に自ら書いていた勉強ノートの内容が明かされ、草彅剛らスタジオの共演者たちが深く感動する一幕があった。
8月2日放送の『ななにー地下ABEMA』では、「スターのきょうだい大集合 第2弾!意外な素顔が丸わかり、衝撃エピソード大激白スペシャル!」と題し、有名人をきょうだいに持つゲスト陣が集結。スタジオには香取慎吾、稲垣吾郎、草彅剛らレギュラー陣が登場し、きょうだいだからこそ知るスターのリアルな素顔や衝撃的なエピソードについてトークが繰り広げられた。
番組には、「ViVi 国宝級イケメンランキング」NEXT部門で1位を獲得した俳優・宮世琉弥の妹で、アイドルグループ「いぎなり東北産」のメンバーである花彩が登場した。約12年間アイドル活動を続けている花彩は、一時期俳優業にも興味を持ち兄に相談した際、宮世琉弥が俳優業を始めた頃に自ら書いていた黒いリングノートを渡されたことを明かした。
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