“ぎぼむす”綾瀬はるかの娘役を演じた横溝菜帆(18)、 大人っぽさ際立つ姿に反響「メイクで雰囲気が随分と変わりますね」「宝塚に入れそう」 ABEMAエンタメ 2026/07/30 21:16 拡大する 3歳から子役として活動してきた横溝菜帆(18)の大人な魅力あふれる最新ショットに反響が寄せられている。 2018年放送のTBS系ドラマ『義母と娘のブルース』で、綾瀬はるか(41)の娘役を演じ話題になった横溝。NHKの朝ドラ『スカーレット』では大島優子(37)演じる主人公の幼なじみの幼少期を、日本テレビ系ドラマ『君と世界が終わる日に』では竹内涼真(33)と共演するなど、人気子役として活躍してきた。 お気に入りのメイクを紹介しているInstagramの投稿には、「一瞬誰?と思った」「大人っぽすぎてオススメに違う人が流れてきたのかと思った」などのコメントが寄せられ、大人びた姿が話題になっていた。 続きを読む