桜田通、口下手でオタクな“陰キャ”姿に反響「半開きの口可愛すぎか」「癒される」「独特笑」

【写真・画像】桜田通、口下手でオタクな“陰キャ”姿に反響「半開きの口可愛すぎか」「癒される」「独特笑」 1枚目
【映像】“陰キャ”全開の桜田通の表情
この記事の写真をみる(2枚)

 俳優の桜田通が演じた口下手でオタクっぽい“隠キャ”なキャラクターに、視聴者から「可愛すぎる」「独特笑」といった反響が寄せられた。

【映像】“陰キャ”全開の桜田通の表情

 7月29日、ドラマ『バカンスの法則』(ABEMA)の第2話が放送された。美容クリニックの倒産で無職になった星野緑(橋本環奈)と、兄で売れない役者の紺太(勝地涼)は、亡き祖母の別荘でバカンスをすることに。それを緑から聞いた親友の紬(加納愛子)とりんりん(山下美月)、そして紺太が昔バイトで知り合った哲郎(桜田通)も合流することになった。

 「バーベキューには男手が必要だからな!」と紺太に紹介された哲郎。緑から火起こしのための枝拾いを頼まれると、「枝……枝?」とつぶやきながらその場を後にし、さっそく女性から「なんか変な人だね」「陰キャじゃん」と評価されてしまう。

【写真・画像】桜田通、口下手でオタクな“陰キャ”姿に反響「半開きの口可愛すぎか」「癒される」「独特笑」 2枚目
拡大する

 しかしその後、両手に大量の枝を抱えて「枝、持ってきました!」と走って戻ってくると、「いい人そうだね」「シャイなだけなのかもね」と見直される場面も。そんな少し抜けたキャラクターに、視聴者からは「通くーーーーーん」「キターーー!哲郎!!!待ってましたーーー!」と登場を待ちわびていた声が上がった。

哲郎に「癒される」「可愛い」「独特笑」の反響
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(2枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る