8月2日放送のABEMAオリジナル恋愛番組『ガールオアレディ3』第8話にて、婚活中の34歳美人女優・カナコが、年収3000万経営者との会話の中で「何かがズレてる」と困惑する場面があった。
同番組は、“20代ガール”と“30代レディ”が真剣勝負の婚活バトルを繰り広げ、「“付き合う”と“結婚”の違いは?」「顔・年収・性格 結婚で一番大事な条件は?」など、建前を脱ぎ捨てた剥き出しの本音でぶつかり合う婚活リアリティーショー。番組MCには、アンミカ、若槻千夏、藤森慎吾、平祐奈が出演する。
AIに「35歳は売れ残り」と言われ衝撃を受けて旅への参加を決めた34歳の女優・カナコ。旅の10日目となるこの日は、これまでに2ショットデートで関係性を深めてきた年収3000万円の経営者・リュウスケ(34)の元を訪れた。
「俺が結婚する人に求めるのって、“オフ”なんだよね」- 1
- 2
こんな記事も読まれています


