そして「小学生ぐらいの時、匂いとか全然覚えてないけど『あったなー』っていう…」と勿体つけ、テーブルの下から“じゃじゃ丸”と“怪物くん”のキャラクター型のボトルを2つ取り出して並べると、満を持して「こどもシャンプー!」と紹介した。
その瞬間、一同は「うわー!!ありがとう!」「懐かしい!」「まだあるの!?」「これはエモいわ!!!」などと大歓声をあげ、一斉に“エモい”ボタンを連打。興奮した安村は連打しすぎてボタンを壊してしまい「興奮して取れてしまった!」と大騒ぎになった。
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