ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
「セクシー女優になるのが夢だった」という、21歳の新人セクシー女優・渡部ほの(ほの)が、実家が超金持ちである過去や異質な恋愛遍歴を明かし、一度も経験したことがない憧れの普通のデートについて告白する一幕があった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。今回は、人気セクシー女優たちがタイ・プーケット島で本気の恋人探しに挑む企画「ピュア恋」の模様が放送された。
夜のプールサイドで行われた運命の告白にて、ほのは27歳の美容師・たくみに向き合い、自身の生い立ちと過去の恋愛について語り始めた。実家が超ボンボンであり、学生時代は親に決められた恋愛しかしてこなかったというほのは、もっと世界を知りたくて家出し、歌舞伎町の飲み屋で働いていた経験を打ち明けた。
「普通のデートすら行ったことなくて、ほとんどデートはバーかシーシャだった」特殊な過去を告白こんな記事も読まれています
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

