15歳で妊娠。相手は27歳…「停学中に友達に紹介され」交際1ヶ月で妊娠した美女が明かす馴れ初めに「だいぶ危ねーよ!」小森純も絶句

愛のハイエナ
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 NARUさんは、23歳の婿と20歳の長女夫妻、48歳の夫・まことさん、16歳の次女、10歳の次男、さらに18歳の長男を含む4人の子供と1人の孫という大所帯のおばあちゃんであった。小森が家族全員の父親が同じであることを確認した上で、妊娠した年齢について尋ねると、NARUさんは「妊娠したのが15で」と明かした。これに混乱する小森に対し、まことさんが「ちょっと危ないですよね」と語ると、小森は「ちょっとじゃねぇよ!だいぶ危ねぇよ!危ねぇことしてんのはお前なんだよ!」と、強烈に突っ込んだ。その当時のまことさんの年齢が27歳だったことを知ると、小森は頭を抱えて絶句した。

 当時15歳で喫煙により高校を停学中だったNARUさんは、知人の紹介で出会った当時27歳で鉄筋工のまことさんに一目惚れしたという。大人の男性への憧れから猛アプローチを開始し、まことさんは歳の差を気にして何度も交際を断り、メールで年相応の人と付き合うよう諭したものの、NARUさんの「何も変わらない」という強い思いに押されて交際をスタートさせた。

 しかし、交際からわずか1か月で長女の妊娠が発覚した。16歳で結婚したかったNARUさんはウキウキで報告したが、当時借金を抱えていたまことさんは逃げ出そうとしたと明かした。NARUさんの親はすんなり祝福してくれたものの、まことさんの実家にあいさつへ行った際には家に入れてもらえないほどの反対を受けたという。さらに病院の先生から「今ならまだ間に合うよ」と言われた際も、反抗心から「いや!産むし!」と強く決意し、NARUさんは16歳の時に無事、長女を出産したのだった。

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