ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら
18歳で元カレとの子供を妊娠した際、相手とその両親が突然実家に乗り込んできたという45歳女性の衝撃的な過去に驚きの声が集まっている。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演する。
初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった長野県松本市で、リポーターの島田珠代(56)が、36歳の時におばあちゃんになったさきこさん(45)のもとを訪れた。
現在45歳で3人の孫を持つさきこさんは、18歳で高校を卒業した時に長女のさらさん(25歳)を妊娠した当時を振り返った。ギャルに憧れながらも学校では皆勤賞の優等生だったさきこさんは、就職が決まっている1週間前に妊娠に気づいたという。妊娠発覚時の心境についてさきこさんは「瞬間はびっくりしかないですね」「『1週間後の就職どうしよう』みたいな」と当時の困惑を明かした。
相手は1か月ほど前に別れた元カレこんな記事も読まれています
ABEMAプレミアムなら「愛のハイエナ」が第1弾~最新話まですべて見放題! ⇒登録はこちら

