セイガは「男磨きハウスは18歳から応募できるはずなんですけど、年齢に嘘ついて、17歳で応募してしまいました」と年齢詐称を告白。さらに、「高校2カ月で退学してて。周りが全員年上で怖かったんですけど、話してみたら優しい先輩たちばっかで」と、涙ながらに語った。
別途設けられた話し合いの場で、セイガはシーズン1を見て「絶対出るぞ」という思いがあったことを説明。これに対し、ジョージは「行動力は素晴らしいと思います。一歩一歩、総理大臣に近づけるように、自分との約束守って頑張ってください」と優しく声をかけた上で、失格処分を下した。
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