18歳で妊娠、19歳で離婚…シンママ美女が23歳で「年商5,000万円超え」の代表に…コンパニオン業で大逆転した壮絶過去に島田珠代も絶叫「県内35軒を独占し一人勝ち」

愛のハイエナ
【写真・画像】18歳で妊娠、19歳で離婚…シンママ美女が23歳で「年商5,000万円超え」の代表に…コンパニオン業で大逆転した壮絶過去に島田珠代も絶叫「県内35軒を独占し一人勝ち」 1枚目
【映像】美魔女となった現在の姿

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 18歳で妊娠し19歳で離婚を経験したシングルマザーの女性が、生活費のために始めたコンパニオン業で23歳にして代表となり「年商5,000万円超え」を達成した壮絶な大逆転劇に、島田珠代も絶叫するほどの驚きの声が上がっている。

【映像】美魔女となった現在の姿

 ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク嶋佐和也屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光森田哲矢東ブクロ)がレギュラー出演する。

 初孫が生まれる平均年齢が62歳と高齢化が進む中、番組では30代で孫を授かった女性たちに密着する「30代のおばあちゃん」第3弾を実施した。調査に向かった長野県松本市で、リポーターの島田珠代(56)が、36歳の時におばあちゃんになったさきこさん(45)のもとを訪れた。さきこさんは4人の子供を育てるシングルマザーで、現在は3人の孫を持つおばあちゃんである。

 さきこさんは高校卒業直前の18歳で長女の妊娠が発覚し元カレと入籍したものの、夫の浮気やDVが原因で19歳の時に離婚した。当時21歳でシングルマザーとなり生活費に困窮したさきこさんは、親に子供を預けて仕事を始めるべくコンパニオンの道を選んだ。

23歳の時に自ら代表に「県内35件ぐらい契約をしてた」
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