「肩書を使って遊び呆けてた」 元プロサッカー選手、“再起”かけたオーディションで懺悔 男磨きハウス 2026/08/03 12:15 (2/2) 記事の先頭へ戻る 拡大する 次々と参加者が胸の内を明かす中、“サッカーはプロ、恋愛は素人”シュータ(30)が重い口を開いた。「FC町田ゼルビアというサッカーチームで、4年間サッカー選手としてプレーしてました」と、元Jリーガーという経歴を告白する。 しかし、その表情は険しかった。シュータは「サッカー選手になることが僕の中でゴールで、その肩書きを使って本当に遊び呆けてたというか…」と、甘えていた自らの過去を赤裸々に語って懺悔した。 この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 13年引きこもりの22歳“幼卒”男性が決意の行動「仲間に入れてください」 “1人1回”の空気を無視…31歳男性の自己中行動に厳しい制裁 「イキってんの?」 「スト缶です」 オーディション中の飲酒に騒然「ヤバ、この人」 1 2 この記事の写真をみる(2枚) Twitter