「肩書を使って遊び呆けてた」 元プロサッカー選手、“再起”かけたオーディションで懺悔

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【写真・画像】「肩書を使って遊び呆けてた」 元プロサッカー選手、“再起”かけたオーディションで懺悔 2枚目
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 次々と参加者が胸の内を明かす中、“サッカーはプロ、恋愛は素人”シュータ(30)が重い口を開いた。「FC町田ゼルビアというサッカーチームで、4年間サッカー選手としてプレーしてました」と、元Jリーガーという経歴を告白する。

 しかし、その表情は険しかった。シュータは「サッカー選手になることが僕の中でゴールで、その肩書きを使って本当に遊び呆けてたというか…」と、甘えていた自らの過去を赤裸々に語って懺悔した。

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