「西城秀樹さんがお父さんだと思ってた」辺見えみり、離婚した父・西郷輝彦氏への思い「お互い色々あってこういう結果になったんだなって」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 辺見は、4歳のときに両親が離婚。兄とともに母・辺見マリ氏に引き取られ、母が仕事のときは母方の祖父母が面倒をみてくれていた。

 西郷氏と会うようになったのは小学校に上がった頃からだと言い「“西”がつく人がお父さんだよって言われてて、私はずっと西城秀樹さんがお父さんだと思ってたんですけど、時代劇をやってる人の方だったっていう」と打ち明けると、黒柳は大笑い。

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