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16歳で出産し30代でおばあちゃんになった女性が登場。19歳で妊娠・出産した長女とその夫の独特な馴れ初めに「それで出会ったの?!」と驚きの声が上がった。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演。ゲストには天木じゅん、加藤夏希が登場した。
高齢化が進む日本。女性に初孫が生まれる平均年齢は62歳と、70年前の53.8歳から10歳近くも上昇している。そんな中、30代でおばあちゃんになった人もいるらしい。そこでこの日は、実際の30代のおばあちゃんを調査する「30代おばあちゃんの壮絶人生 第3弾」が放送された。小森純がリポートする。
登場したのは、36歳でおばあちゃんになったというNARUさん(37歳)。現在は4人の子どもの母親で、孫1人のおばあちゃんである。NARUさんは15歳で妊娠し、16歳で長女を出産。その長女は19歳で妊娠・出産したという。
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