2000年代後半に社会現象となった「美魔女」ブームの火付け役であり、当時40歳でありながら20代にしか見えない若々しさで大きな話題を呼んだ水谷。密着取材では、長女の彩香さん(34)が当時の反響を振り返った。
母がメディアで脚光を浴びた際について、彩香さんは「当時は弟と一緒に、お母さんがテレビに出てることはすごいけど、なんか不思議だねって」と回想。水谷が「授業参観行くとバレちゃうので嫌がってました」と明かすと、彩香さんも「友人が『お母さんなのか、お姉ちゃんなのか、どっちなんだろう』っていうざわわざわ感はあったんですけど、私としては恥ずかしいから、あんまり来て欲しくないなって思ったりしてました」と当時のリアルな本音を明かした。
しかし、若々しい母の影響は大きかったようで「美容は好きで、母の真似をしてお肌も綺麗になったので、そこはありがたいなって思いますね」と笑顔で感謝を語っていた。
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