直径170kmのプラズマが激しく渦巻く! 過去最高解像度で捉えた「太陽表面」… 太陽フレア解明へ繋がる超貴重な最新観測 ハワイ わたしとニュース 2026/08/08 07:30 (2/2) 記事の先頭へ戻る 炎が渦巻く太陽の表面の様子 拡大する 公開された映像には、高温のプラズマが絶えず渦巻く様子が映し出されている。渦の直径は約19~170kmにも及ぶという。 専門家はこうした渦の研究が、太陽でどのようにエネルギーが蓄積され、太陽フレアや噴出が引き起こされるかのメカニズムの解明に役立つ可能性があると話している。(『ABEMA NEWS』より) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 【画像】燃えたぎる炎…太陽表面の最新映像(複数カット) 【映像】「運転手どこ?」高速道路を無人の“幽霊バイク”が走行…衝撃の光景 中国 車のフロントガラスを突如“串刺し”に!? 高さ制限バーが飛んでくる恐怖の瞬間 中国 1 2 この記事の写真をみる(7枚) Twitter