舞台『光が死んだ夏』のライブ配信映像が、Blu-rayの発売を記念し、8月10日(月)夜7時よりABEMAにて全世界初・独占無料放送されることが決定した。
【映像】『光が死んだ夏』アニメ1話、“原作より怖い”ホラー演出(16分40秒ごろ〜)
『光が死んだ夏』は、モクモクれん氏によるマンガサイト「ヤングエースUP」で連載中の青春ホラー漫画を原作とした作品。普通の男子高校生・よしきが、幼なじみの光を模倣する謎の“ナニカ”との生活の中で、身の回りに起きるさまざまな怪事件を体験する姿を描く。原作のシリーズ累計発行部数は500万部を突破しており、2025年7月にTVアニメ化され、今年1月には初の舞台化を果たした。
今回の無料放送企画では、8月10日(月)夜7時より舞台『光が死んだ夏』のライブ配信映像がリアルタイム限定で放送されるほか、配信終了後の同日夜9時30分からは、TVアニメ『光が死んだ夏』全12話の無料一挙放送も実施される。TVアニメ版は放送後1週間、全話を無料で視聴することができる。
また、舞台版の無料放送を記念し、辻中佳紀役を務める本島純政とヒカル役の今牧輝琉のサイン入りポスターが、抽選で1名に当たるプレゼントキャンペーンも実施。詳細はABEMAアニメ公式Xにて8月7日(金)昼12時頃に投稿されている。
(C)モクモクれん/KADOKAWA・舞台『光が死んだ夏』製作委員会






