山陽新幹線こだま号に「山陽ブルー」の新デザイン導入へ 京都工芸繊維大学と共同開発、12月から順次導入 ABEMA的ニュースショー千原ジュニア,田中萌 2026/08/13 07:00 (2/2) 記事の先頭へ戻る デザイン変更には、乗客が「のぞみ」や「ひかり」など他の列車種別と乗り間違えるのを防ぐ狙いもあるという。 新デザインが施されたこだま号は、2026年12月から新大阪駅〜博多駅間で順次導入される予定だ。 (『ABEMA的ニュースショー』より) この記事の画像一覧 こんな記事も読まれています 【画像】「山陽ブルー」こだまの新デザイン 【映像】「新聞の音がうるさい!」→刃物で乗客を切りつけ逃走 新幹線の“完全個室”が23年ぶりに復活 グリーン車よりも上質な席 1 2 この記事の写真をみる(6枚) Twitter