山陽新幹線こだま号に「山陽ブルー」の新デザイン導入へ 京都工芸繊維大学と共同開発、12月から順次導入

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 デザイン変更には、乗客が「のぞみ」や「ひかり」など他の列車種別と乗り間違えるのを防ぐ狙いもあるという。

 新デザインが施されたこだま号は、2026年12月から新大阪駅〜博多駅間で順次導入される予定だ。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(6枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る