東京ドイツ村の広報を務めるはなちゃん(24)が、園内で落とし穴を掘ることを許可し続けている理由を告白した。
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『ななにー地下ABEMA』は、SNSでバズりまくっている人気広報5名を招き、仕事の裏側からプライベートまでを掘り下げる企画。東京ドイツ村は、2010年の『とんねるずのみなさんのおかげでした』を皮切りに、月に2回、年間で20回ほどの頻度で落とし穴ロケが行われている、ドッキリ番組ロケ地としても有名なテーマパークだ。
香取慎吾が「そもそも、なんで落とし穴を掘っていいんですか?」と率直に尋ねると、はなちゃんは「テレビに出たくて!」と即答。スタジオは大爆笑に包まれ、兼近も「しっかり言ってくれる!」とツッコミを入れた。
その効果についてはなちゃんは、「本当に放送翌日の来場者数が1.5倍になる」と明かした。これに香取と稲垣は「メッチャ宣伝になってる!」と声をそろえた。天野が「『あそこの穴を見に行こう!』っていう人はいるんだ!」と驚くと、はなちゃんは「聖地巡礼みたいな」と答えた。
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