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グラビアアイドルの林ゆめ(30)が、学生時代の壮絶な恋愛エピソードを告白した。
ABEMAで配信中の『愛のハイエナ6』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティである。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。8月18日放送回には林ゆめと森咲智美がゲスト出演した。
屋敷が「修羅場とかのご経験はあるんですか?」と尋ねると、林は「学生の時に、メン⚪︎ラみたいなのと付き合ってて。で、毎日のように喧嘩してたんですよ」と告白した。屋敷が「高校生の時に?」と確認すると、学生時代の写真が公開された。
林は「なんか喧嘩して次の日普通に学校行ってたら、『何でそんな普通に学校行ってんの?』みたいな感じで怒られて。『今すぐ来ないと飛び降りる』みたいな」と当時の彼氏の言動を明かした。森咲が「うわぁー、やだー!」と驚くと、林は「で、学校早退して行ったことあります」と続けた。屋敷が「あ、行ったんや!」と驚き、森田が「飛び降りるってどこにおったん?」と尋ねると、林は「『屋根の上』って言われました(笑)」と答え、スタジオは笑いに包まれた。
林は、2019年には『テラスハウス TOKYO 2019-2020』(Netflix)への出演で話題を集め、アメリカの映画サイト『TC Candler』が選ぶ「世界でもっとも美しい顔100人」に3年連続ノミネートも果たした。
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