アニメ『攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL』第7話のあらすじ、場面カット、およびエピソードビジュアルが公開された。
「攻殻機動隊」シリーズは、1989年に士郎正宗氏がコミックを発表して以来、押井守監督による映画『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』(1995年)をはじめ、アニメーションやハリウッド実写映画など様々な作品群を展開してきたSF作品。本作はそのTVアニメ最新作となり、7月7日よりカンテレ・フジテレビ系全国ネット毎週火曜よる11:00〜“火アニバル!!”枠にて放送中。
■第07話「BYE BYE CLAY」
【あらすじ】
メガテク・ボディ社からロボットが逃亡。公安9課に確保されるが、ロボットの中には人形使いが入っていた。人形使いは荒巻たちに対し、「情報の海で発生した生命体」を自称。政治的亡命を要求した直後、何者かによって強奪されてしまう。
(C)2026 Shirow Masamune/KODANSHA/THE GHOST IN THE SHELL COMMITTEE
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