企画に挑んだのはねね(時田音々)、とあ(金沢十亜)、おとは(白石乙華)、ゆうな(秋元優奈)、ひなねね(日向祢音)といった5名。そして審査員を務めたのは、元AKB48の“神7”板野友美だ。
番組内でねねから「『今日好き』とか知っていただけてますか?」と尋ねられると、板野は「『今日好き』は2019年の韓国チェジュ島編からずっと見てて」と長年のファンであることを告白した。これには女子メンバー一同も「えぇーっ!! すごい!!」「女神」と大興奮の声を上げた。さらに板野は「もちろんみんなのも見ました!」と笑顔で明かした。
スタッフから「5人の中で『この子あざとい』みたいな子は?」と聞かれると、板野はそれぞれの魅力を分析。「ときねねちゃんは、なんかいつも一人称『ねねは〜』ってところがかわいいあざといなって思ったし。意外とゆうなちゃんが、顔はふわっとしてるのに結構はっきり言うところもあざとかわいいなって」と語り、ギャップの重要性を指摘した。
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