企画に挑んだのはねね(時田音々)、とあ(金沢十亜)、おとは(白石乙華)、ゆうな(秋元優奈)、ひなねね(日向祢音)といった5名。そして審査員を務めたのは元AKB48の神7・板野友美だ。
アイドル歴7年以上の板野は数多のファンを虜にしてきた。スタッフが「板野さんは当時“あざとい”を意識されてたんですか?」と聞くと、板野は「メンバーが多かったので、その中から見る人を気にさせなくちゃいけなかったんです。ファンの人からも求められていたので、結構あざとさは勉強してました」と答えた。
企画の中では、審査員の板野が図書館で手が触れ合った際の“あざかわテクニック”を披露することに。カメラ目線で「手を繋いでデートしたいね?」などとキラーフレーズを連発すると、これを見守った『今日好き』女子メンバー5人は大興奮。
また制服姿でこれに臨んだ板野は「15年ぶりに制服を着ました」と告白。また女子5人の褒めっぷりに板野は「本当に?もう35歳です」と恐縮していたが、女子5人は改めて「見えない見えない!」「艶がエグい」という声が上げていた。
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