ゆうとくに想いを寄せていた4人の女子、うる、はるな、すず、あんじゅは別々の告白の場でゆうとくを待つことに。ゆうとくが誰を選ぶか全く予想がつかないMC陣は「誰?」「やばいやばい」と興奮していた。
するとゆうとくが名前を呼んだのは「すずちゃん」。スタジオはすずを選んだことに「わーー!」「やばい!」「ちょっと待って、泣きそうなんだけど」と前のめりで絶叫していた。
振り向いたすずは驚きの表情を浮かべ、ゆうとくが目の前にいることに信じられない様子。ゆうとくは、すずととのこれまでの思い出や惹かれた理由を語り「お弁当を作ってくれるとか、すずちゃんが一番将来のことを考えてくれた」「年齢も同じだしMBTIも同じだったり、そんなすずちゃんに少しずつ惹かれていきました」と振り返る。
すると「だから…」と続け、「僕は、すずちゃんのことが、好き」と手話で想いを表現。すずは手話通訳士になることが夢だと語っており、過去の2ショットでゆうとくに手話を教えていたのだ。そして手話で「ずっと一緒にいてください」と伝え、涙を堪えながら「僕の最初の彼女になってください」と告げると、すずは「もちろんです!お願いします!」と抱きついた。
二人は見つめ合い優しくキスを交わし、すずは「本当に嬉しい」「ずっと不安だった」と感涙。その後のインタビューで、すずは「名前呼ばれた瞬間うれしすぎてやばかったです。人生で一番うれしいかも」と語り、ゆうとくは「お弁当とかも男子弱いっすよね。そこはすごく刺さりましたね」と振り返っていた。
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