18歳の底辺クリエイターが、自分たちを指導してくれたコーチにまさかの「ドM」発言。「全然面白くない」と本気の説教を受ける場面があった。
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #2』(ABEMA)が、8月20日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿3日目の夜、プロレス界のレジェンド・長州力とともに特別ゲストコーチとして登場した、東京女子プロレスの山下実優と上福ゆきの2人が、男子メンバーに手料理を振る舞った。全員で食卓を囲む中、山下は「苦しいとか、痛いとかもあるんですよ。それでも立ち上がる、強く居続けるっていう気持ちが、プロレスのすごく大好きなところ。今日みたいな練習も、きつい時にどこまで自分が出来るか」と、メンバーに向けて熱いメッセージを投げかける。
山下の真剣な言葉の最中、“ハイパーイキリ底辺クリエイター”ひかぴー(18)は「つまりドMってことですか?」と割って入る。その瞬間、それまで和やかだった山下と上福の表情は一瞬で固まり、あきれ顔へと一変した。
現役女子プロレスラー2人がマジ説教こんな記事も読まれています

