“世界最大級の飼い猫”東ちづる、闘病中の夫のために飼い始めた10kg級“超巨大猫”を披露「犬のような猫にしようと」

徹子の部屋
黒柳徹子
(4/4) 記事の先頭へ戻る
徹子の部屋
拡大する

 また東家では、4歳の保護猫でサイベリアンという猫種の「ラブ」も飼っており、2匹あわせて「ラブ&ピース」と命名。ラブが二足立ちしている写真も公開され、東は「毎日『可愛い』をね、100回ぐらい言ってます」とデレデレの様子。夫婦喧嘩をした際も「あんなこと言うけど違うよね、どう思う?」と猫たちに仲裁に入ってもらっているという。

 はじめは猫との暮らしに戸惑っていた夫だったが、猫が弱っている人の元へ寄り添う性質からか真っ先に夫へなついたと言い、今では朝起きて呼びかけると飛んでくるほどに。夫も「ただいま」と帰宅した際は、東の名前ではなく「ピース! ラブ!」と真っ先に呼ぶほどの溺愛ぶりを見せているそうで、東は「平和です」と笑顔を浮かべていた。
(『徹子の部屋』より)

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(11枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る