「いつか東京ドームで」日本デビューを迎えたHearts2Heartsが語る、新たな挑戦と8人で深めた絆

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休みの日も「連絡を取り合って一緒に遊ぶことも多いんです」

Hearts2Hearts
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──デビューから約1年半が経ちましたが、最近グループやメンバーを見て成長を感じたり、デビュー当時と比べて変わったと思うことはありますか?

イェオン: メンバー全員、成長したと思います。デビュー当初はステージの上でカメラを探すことに必死でしたが、今はファンの皆さんと目を合わせてコミュニケーションを取る余裕もできて、全体的にすごく成長したなと感じています。

エイナ: 振り返ってみると、デビューした頃はステージに上がる前はみんな緊張してばかりだった気がします。でも今は、お互いに「頑張ろう!」と声を掛け合いながらステージそのものを楽しめるようになったので、そこは成長したと思います。

──YouTubeコンテンツなどで見せる自然体で明るい姿も愛されていますが、Hearts2Heartsならではのユーモアあふれる雰囲気を作る秘訣は何だと思いますか?

イアン: メンバー同士が本当に仲が良くて、一緒にいてすごく居心地がいいんです。その自然でリラックスした雰囲気がそのまま伝わって、みなさんにも楽しんでいただけているのかなと思います。楽しんで観てくださって、いつもありがとうございます!

ジウ: 一番の理由はお互いのことを本当によく知っていて、ビジネスの関係ではなく(笑)、普段からすごく仲良く過ごしていることだと思います。実際にお休みの日でも「会おう!」って連絡を取り合って、一緒に遊ぶことも多いんですよ。

──プライベートについてもお聞きしたいのですが、最近、皆さんが夢中になっていることや、興味を持っていることは?

ステラ: 最近はエッグタルトにすっかりハマっています!一日に5個食べたこともあるくらい大好きです。

カルメン: 私はまたピアノに興味が湧いてきました。弾いていると心が癒やされるので、最近はピアノを弾く時間がとても好きなんです。

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