レス歴6年の美女、夜の営みを拒絶する夫からの言葉を明かす 夏菜も衝撃「そんなはっきり言われるの!?」

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 番組の「悩める女たちの座談会」コーナーでは、夫との関係に悩む女性たちが集結。「子どもが欲しい」と自分から夫にアプローチしていたという社会福祉士の水嶋蘭さんだが、一緒に住むようになって夫から「1人の女性から家族になっちゃった」と告げられたことを明かした。
このストレートな拒絶の言葉に対し、VTRを見守っていたゲストの夏菜は口元を押さえながら「そんなはっきり言われるの!?」と驚きを隠せない様子を見せた。

 夫から求められない日々が続いたことで、水嶋さんは「自分が女として魅力がないんだな」「人としての価値がなくなっちゃったんじゃないかな」と思ったという。「行為がないというより、そっちがすごく辛かった」「自己価値がものすごく揺らいでしまった」と、苦しい胸の内を振り返った。

 一番近くにいる存在のはずが一番遠く感じられるようになってしまったという水嶋さんは、約1年2ヶ月前から物理的な距離を置くために別居を開始。現在は週末だけ顔を合わせる「週末婚」という形をとっており、「気持ちが少し楽になった」と現在の夫婦関係のカタチについて語っていた。

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