8月21日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、新企画『森田と女パチンカーが吠える夜』が放送された。パチンコ業界に根強く残る「男社会」の不満をぶちまけるべく集結した女性陣だったが、トークは業界の枠を飛び越えて芸能界の生々しい裏話へ発展。タレントの矢口真里が、芸能界きってのモテ男で大のパチンコ好きとして知られる俳優・山本裕典との意外な関係性を明かし、スタジオの爆笑をさらった。
きっかけは、モデル兼ライターの内藤紗季による衝撃の告発だった。ライターを始めてわずか2カ月の頃、山本からSNSのダイレクトメッセージ(DM)で「バリ可愛い」「どこ住んでんの?」と誘われ、やんわり断るも「じゃあワンチャンに期待」と食い下がられたという下心全開のエピソードを暴露。さらば青春の光・森田哲矢らが手を叩いて大爆笑する中、矢口が「裏表ないですね!」と笑いながら乗っかる形で口を開いた。
矢口真里と山本裕典の関係は
