オダウエダ、過小評価されている芸人を実名告白 「新ネタの合間に…」植田紫帆が目撃したストイックすぎる行動

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さらに小田は「最近筋トレをやって筋肉ムキムキなんですけど、それも最初バカにされてたんです。でもちゃんと筋トレもうまくいって、大会とかにも出てて、今、筋肉仕事もやってるんですよ」と努力を称賛し、「ちょっとコロチキ西野さん過小評価されすぎてるなって」と熱弁した。これには濱家も「確かにな、ネタも書けるし、若い頃から売れてるし」と深く頷いた。

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続いて、相方の植田紫帆が西野のストイックすぎる一面を暴露した。「M-1も近づいてきてるんで、新ネタも寄席でやってて、新ネタの合間にちっちゃい鶏肉食う、新ネタ、ちっちゃい鶏肉食うのずっとやってるんですよ」と、劇場の出番の合間にも徹底した食事管理を行っている様子を明かした。

しかし、その極端な行動は思わぬ弊害も生んでいるようで、植田は「(西野は)最後の新ネタの時はもう糖分が回ってないんで、『ごめん!ボケ思いつかんから、また今度』って言ってました」とオチをつけ、濱家から「だから「(西野は)過小評価されてる」と鋭くツッコまれていた。

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