OPカットと思いきや…!?『ワールド イズ ダンシング』第8話、意外なタイミングの演出に「この話だから尚更マッチ」「鳥肌たった!」と称賛

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 アニメ『ワールド イズ ダンシング』は、『モーニング』(講談社)で連載されていた三原和人氏による漫画(全6巻)が原作。室町時代、能を生み出した世阿弥の半生を描いた物語だ。

■第8話「橋の向こうへ」
【あらすじ】

舞競べ再戦。卒都婆小町を舞う鬼夜叉の姿を見て、人々は忘れることのできない死者と対峙していた。自分の願いと徳さんへの祈りを込め鬼夜叉は舞うが、それをみた増次郎は戦いを辞退し、義満に刀を突きつけられてしまう。

(C)三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会 (C)K,K/W

こんな記事も読まれています
ワールド イズ ダンシング
ワールド イズ ダンシング

『ワールド イズ ダンシング』まとめ・最新情報一覧

「ワールド イズ ダンシング」公式サイト

このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る