アニメ『ワールド イズ ダンシング』は、『モーニング』(講談社)で連載されていた三原和人氏による漫画(全6巻)が原作。室町時代、能を生み出した世阿弥の半生を描いた物語だ。
■第8話「橋の向こうへ」
【あらすじ】
舞競べ再戦。卒都婆小町を舞う鬼夜叉の姿を見て、人々は忘れることのできない死者と対峙していた。自分の願いと徳さんへの祈りを込め鬼夜叉は舞うが、それをみた増次郎は戦いを辞退し、義満に刀を突きつけられてしまう。
(C)三原和人・講談社/『ワールド イズ ダンシング』製作委員会 (C)K,K/W
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