元モーニング娘。でタレントの矢口真里(43)が、自身の「人生で一番の高額品」にまつわるエピソードを告白し、スタジオが騒然となる場面があった。
9月1日、次世代スマホカードゲーム『Shadowverse: Worlds Beyond』を舞台に、「ギャル」(上谷沙弥、みりちゃむ、矢口真里)と「キレ者」(トンツカタン森本、中田花奈、呂布カルマ)が意地とプライドをかけてぶつかり合う『ギャルと切れ者とシャドバ』(ABEMA)の#1が放送された。
その中で、テーマカードを選んで相手に答えてもらい、ゲストの伊織もえがその勝敗を判定するトークバトル企画が展開。キレ者チームの中田が「人生で一番の高額品」として麻雀カフェを現金購入したという規格外の告白を披露した後、同じテーマがギャルチームにも投げられた。
呂布から「中田さんよりカッコいい話あんのか?」と煽りが入る中、回答者を務めたのは矢口。「私の一番高かったものは、実家です」と笑顔で答えると、「22歳の時に実家を建てまして、東京に」と続け、スタジオに「えぇ!?」「すごい!」「22歳で?」と驚きの声が上がる。
矢口「今、二世帯住宅を建てております」こんな記事も読まれています

