神田川に広がる“異様な光景”…161個のモバイルバッテリーが大量投棄 「チャージスポット」運営会社が借り主調査へ

(2/2) 記事の先頭へ戻る

 全てがレンタルサービス「チャージスポット」のものだとみられている。運営会社によると、バッテリーには管理番号があり、使用履歴から借り主を特定することが可能だという。

 モバイルバッテリーの運営会社は「どこから持ってこられたものかは管理されている情報をもとに調査していく」としている。

 警視庁は不法投棄や器物損壊の疑いも視野に捜査する方針だという。これだけの数をいったいなぜ、誰が投棄したのだろうか。

(『ABEMA的ニュースショー』より)

この記事の画像一覧
こんな記事も読まれています
この記事の写真をみる(10枚)
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る