企画に挑んだのはおとはの他、ねね(時田音々)、とあ(金沢十亜)、ゆうな(秋元優奈)、ひなねね(日向祢音)といった面々。そして審査員を務めたのは元AKB48の神7・板野友美だ。
“あざかわテクニック”を披露するシチュエーションのお題は「掃除当番で気になる男子がゴミ捨て係になった」というもの。5人は真剣にこの勝負に挑んだが、そんな中で、スタジオから称賛の声を集めたのがおとはだった。
おとはが「おとも一緒に行く」と優しい口調で言うと、井上は即座に「良い!」と反応。その後もおとはが「次のゴミ捨てでさ、グッとパーを出す時、一緒にずっとグーを出し続けよ?みんなには秘密だからね」と男子の気を引くモテテクニックを披露すると、井上はたまらず「好き〜!俺おとは推すー!」と絶叫。そんな井上の姿を、ねねは「おとちんの時だけ前のめりだった」と不服そうに見つめていた。
一方、審査員の板野もおとはのテクニックに最高得点を付け、「すごかったです。男の子が1人で掃除当番しなきゃいけなかったのを、おとはちゃんは自身が参加する形にしていたし、すごいあざとかった」と絶賛した。
さらに、おとはは「体育の授業終わり」というお題での“あざかわテクニック”も披露していたが、おとはのお茶目な姿、そして大胆な姿に、井上は再び「素晴らしい!」と手を叩きながら絶賛していた。またコメントでは「透明感すごい」「かわいい〜」など絶賛の声が上がっていた。
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