“彼女にしたい可愛すぎる彼女”と話題のJK、体育の授業の後に「付き合ってあげる…」あざとアピール

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 企画に挑んだのはねね(時田音々)、とあ(金沢十亜)、おとは(白石乙華)、ゆうな(秋元優奈)、ひなねね(日向祢音)といった5名。そして審査員を務めたのは元AKB48の神7・板野友美だ。

 “あざかわテクニック”を披露するシチュエーションのお題は「体育の授業終わり」というもの。そんな中で、称賛の声を集めたのが、“可愛すぎる彼女と話題のJK”ねねだった。ねねは『今日好き』の旅ではると(今井暖大)と恋人関係が成立。以降、はるねねカップルとしてティーンを中心に支持を集めている。

 ねねは自分の小さな体格、無邪気な笑顔、甘い声色など、全てを駆使して、“あざかわテクニック”を披露した。それはねねにしか生み出せないオリジナリティのある内容で、最後は体操着で「付き合ってあげる」とカメラ目線。実際にねねと付き合っている、はるともその可愛すぎるVTRを見て、ニヤケ顔が止まらなかった。

 そして、企画の全てが終了し、最後に審査員の板野は、5人の中でねねを「あざかわグランプリ」の優勝者に選んだ。このVTRを見て、スタジオからは「ねね可愛い」という声が響き、「ねねにしかできないあざとさ」とオリジナリティを評価するコメントも上がっていた。

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