「リビングにお小遣い100万円常備」“規格外のお金持ち”23歳ギャルモデル、衝撃のお小遣い事情を告白「小学校の時も1万円で駄菓子を買っていた」

ななにー 地下ABEMA
中村りおん
【映像】ヴィトンやシャネルを着ていた小学生時代の写真

 規格外なセレブぶりが話題の23歳のギャルモデル・中村りおんさんが、衝撃のお小遣い事情を告白した。

【映像】ヴィトンやシャネルを着ていた小学生時代の写真

 『ななにー地下ABEMA』の「セレブ王子様&セレブプリンセス ぶっ飛び私生活大公開SP」で、「リビングにある100万円は自由に使える」という家庭環境を明かした中村さん。「リビングに100万円常においてあって、いつも取ったりして、どっか遊びに行ったりしてます」と明かした。天野ひろゆきが「お小遣いみたいなことで置いてある?」と尋ねると、中村さんは「私、ちっちゃい頃からお小遣いとかなくて、欲しいって言ったら勝手にくれる、みたいな感じで。小学生の時とかも、駄菓子とかも1万円もらって行ってました」と答え、「駄菓子で1万円!?」と驚かせた。草彅剛が「それ、0円になることはないんですか?」と尋ねると、中村さんは「0円はないです」ときっぱり。「じゃあお父さんがずっと補給してくれてるんだ?」との問いにも「はい」と即答した。

 服も父親が買ってくれるという中村さん。「CHANELで買い物して、あのママと一緒に行った時は100万円くらい勝手に使いました」と明かすと、稲垣吾郎と草彅は顔を見合わせて苦笑い。あとで請求が来て「何買ってんお前」と一応言われるものの、「無視です!」と笑って答え、ウドは「無視!?(笑)」と驚いていた。

こんな記事も読まれています
このまま画像を見る
続きは広告を見た後にご覧いただけます
クリックして広告を見る