「リビングにお小遣い100万円常備」“規格外のお金持ち”23歳ギャルモデル、衝撃のお小遣い事情を告白「小学校の時も1万円で駄菓子を買っていた」 ななにー 地下ABEMA 2026/09/02 08:00 拡大する 規格外なセレブぶりが話題の23歳のギャルモデル・中村りおんさんが、衝撃のお小遣い事情を告白した。 『ななにー地下ABEMA』の「セレブ王子様&セレブプリンセス ぶっ飛び私生活大公開SP」で、「リビングにある100万円は自由に使える」という家庭環境を明かした中村さん。「リビングに100万円常においてあって、いつも取ったりして、どっか遊びに行ったりしてます」と明かした。天野ひろゆきが「お小遣いみたいなことで置いてある?」と尋ねると、中村さんは「私、ちっちゃい頃からお小遣いとかなくて、欲しいって言ったら勝手にくれる、みたいな感じで。小学生の時とかも、駄菓子とかも1万円もらって行ってました」と答え、「駄菓子で1万円!?」と驚かせた。草彅剛が「それ、0円になることはないんですか?」と尋ねると、中村さんは「0円はないです」ときっぱり。「じゃあお父さんがずっと補給してくれてるんだ?」との問いにも「はい」と即答した。 続きを読む