メンバー随一の体格を誇るまさとだが、183cm・127kgのササダンゴの前には歯が立たず、何度もマットへ投げ飛ばされてしまう。「まだー!」と叫んで組み付いてくが、次第に疲労が見え、膝をついて息を荒くした状態に。レフェリーが心配して駆け寄るが、まさとは「まだいけます」と答え、メンバーから交代を促されても「もう一回やらせてくれ!」と大声で直訴した。
その後、立ち上がって果敢にぶつかっていったものの、ササダンゴに即座に倒されてしまったまさと。周囲から「一回変わろう」と声をかけられ、最後は「強えぞ」と言葉を残して次のメンバーへタッチした。(ABEMA『男磨きハウス2』より)
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