パチ業界の罰ゲームが昭和過ぎた 有名女性ライターが実体験告白「温泉シーンみたいにタオル巻いて…」

水瀬美香
【映像】業界内でモテまくった女性ライター(当時の写真)
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 8月28日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、新企画『森田と女パチンカーが吠える夜』の後半戦が放送された。パチンコ業界に今なお残る「昭和すぎるコンプライアンス」について女性演者たちが不満を爆発させる中、ベテランライターの水瀬美香が過去に強いられた時代錯誤すぎる罰ゲームの実態を告白し、スタジオが驚愕と爆笑に包まれる一幕があった。

【映像】業界内でモテまくった女性ライター(当時の写真)

 テーマが『パチンコ業界のコンプラがシンプルに昭和!』に移ると、業界歴20年以上の水瀬が「だいたい女性演者が罰ゲームとかになったときに脱がされるんですよ。『水着になってください』って」と不満を爆発。令和のコンプラ意識からは考えられない過剰な露出要求に対し、後輩である人気演者の兎味ペロリナやモデル兼ライターの内藤沙希が「我々の時代は恵まれてる」「今のところ食らってない」と安堵する中、水瀬は当時の過酷な現場の実相をさらに暴露していく。

罰ゲームが強烈
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