奄美大島の“船上生活一家”「玄米は海水で浸して…」4歳長女と船上で作る“朝食”に峯岸みなみも驚愕「自立がすごい」

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【写真・画像】“船上生活一家”美人ママ(30)のビジュアルに驚きの声「若いー!」「めちゃくちゃ可愛い!」 2枚目
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 船上生活を覗き見させてもらうと、アヤハさんは朝食に使う玄米をひと晩海水に浸し、真水と割って焚き上げていた。「塩味が出たりするんですか?炊いた時に」と質問する峯岸に「そうですね。ほんのり塩味がついて美味しく炊けます」と答えるアヤハさん。さらに、タオさんが近くの集落で採ってきたと言う天然もずくをたっぷり使って卵焼きを作ることに。卵をまぜ、デッキに置いたコンロを使ってフライパンで卵を焼くニコちゃん。そんなニコちゃんのサポートをしながら、自らの娘の姿を投影した峯岸は「自立がすごいね!すご!今一瞬泣きそうになっちゃった」と涙をにじませた。

 炊きあがった玄米をおにぎりにして、もずくの卵焼きといっしょに食べる一同。峯岸は「うまい!美味しい!」と歓声を上げ、雄大な自然を見ながらいただく朝食に「すごい光景」と感嘆のため息を漏らした。さらに、デザートのマンゴーに「すごい!高級店みたい」と感動する峯岸。野菜や果物は島の無人販売初で購入しているそうで、その日の買い物の際もアヤハさんは1番大きくて美味しそうなマンゴーを手に笑顔をうかべていた。

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