ピンクの電話よっちゃん、一人娘はスケート競技の元日本代表選手「世界中で色々な試合に出た」

徹子の部屋
黒柳徹子
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 娘が幼い頃から、本人の向き不向きを試すために色々な習い事に通わせていたという清水。その中でも本人が気に入り、最も力を注いだのがフィギュアスケートだったが、大学受験の時期に一度休むことになったという。

 その休業中、複数人で氷上演技を行う「シンクロナイズドスケーティング」のチームから欠員補充の強い要請があった。断るつもりでリンクへ出向いたものの、結局そのまま参加することになり、受験をやめて内部進学で進学したエピソードを明かした。

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