「毛を抜きすぎて…」 長谷川潤(40)、流行りに乗り“失敗した美容”明かす

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【写真・画像】「毛を抜きすぎて…」 長谷川潤(40)、流行りに乗り“失敗した美容”明かす 2枚目

 1990年代の細眉ブームの際、自身の太い眉毛がコンプレックスだったという長谷川。「繋がるぐらい眉毛の量がすごくて(笑)。中学校の時に抜きすぎて、ある部分は生えてこなくなっちゃったのが残念」と当時を振り返る。

 しかし、ある時ヘアスタイリストから「あなたは生やしたほうがいいよ」とアドバイスを受けたことで気持ちに変化が生まれる。「自分のナチュラルな太眉を生かそう」と、自身のありのままの美しさを受け入れる転機となったエピソードを語っていた。

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