元トップアイドルの勝負強さと圧倒的な引きの強さは本物だった。9月4日に放送された「パーラーカチ盛りABEMA店」の大型実戦企画「第1回カチ盛り杯」にて、タレントの矢口真里が驚異のプレミアム演出を引き当てた。
出演者陣が優勝賞金3ケタ万円を目指して火花を散らした今回の大会。ルールは軍資金5万円、制限時間6時間の中で純粋な「出玉数」を競うというシンプルなものだ。各々が台選びに走る中、人気パチンコライター・たなちゅうの見守りのもと「新世紀エヴァンゲリオン~未来への咆哮~」に着席した矢口に、実戦開始早々ありえない奇跡が舞い降りた。
通常時からのレバブル(ハンドル振動)演出に祈りを捧げる矢口だったが、なんと画面には出現確率約1/10600とされる超激レアな「無号機全回転」が発生。これには横で見ていたたなちゅうも「嘘でしょ!?」「7テンだ!!初めて見た!」と大興奮。通常大当たり(450個)ではなく1500個スタート&確変確定となるプレミアム大当りを射止めた矢口は、「キャーーー!!やったーーー!!」と飛び上がって歓喜した。
収録中に激レア!
