城本クリニック総院長が語る最新美容医療にモデルの滝沢眞規子が「痛そう!!」と悲鳴を上げ「(やるぐらいなら)シワでいいかも!」と眉間にシワを寄せる一幕があった。
【映像】「私のほうれい線を整形する?」最近の滝沢眞規子(48)
ABEMAにて配信中の『秘密のママ園』は、建前抜きで本音を語る、ママによるママのための情報バラエティ。番組のMCは自身も母親として子育てをする滝沢眞規子・近藤千尋・峯岸みなみの3人。それぞれ異なるバックグラウンドを持つ3人が、リアルなママの視点から本音で語り合い、多様な価値観のママたちに寄り添っていく。
今回番組では『最新ママ整形』をテーマに、“たるみ分野の権威”と言われる城本クリニック総院長・小川英朗先生をお招き。最新美容医療について教えてもらった。
小川先生が語ったのは『皮膚を引っこ抜いてたみを改善』すると言う美容医療。それを聞いたスタジオの女性陣は「皮膚を引っこ抜くって日本語初めて聞きました」「引っこ抜くってサツマイモみたいに…」「入れたり足したり引いたり…」と驚きの表情を浮かべた。なんでも『皮膚引っこ抜き整形』とは先端に約0.5㎜の穴が空いている針を顔に無数に差し、皮膚を引っこ抜いて穴を開けるというもの。その穴が空いた分皮膚が5%減り、肌が収縮して骨格に張り付く事で小顔になるのだとか。さらに「僕自身も施術受けてるんですよ」と明かし、施術後の写真を公開する小川先生。顔に無数の穴が空いた小川先生の写真を見た滝沢は「痛そう!!」「(やるぐらいなら)シワでいいかも!」と眉間にシワを寄せ驚愕していた。
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