男を磨くための過酷な合宿に臨む18歳の底辺クリエイターが、幼少期にADHDと診断された過去を告白。コーチやメンバーに「変だって決めつけないで」とプレゼンを行った。
【映像】18歳底辺クリエイター プレゼン中にズボンとパンツを脱ぐ衝撃行動
「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #4』(ABEMA)が、9月3日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。
合宿5日目は外が大雨となったことで、早朝のランニングと清掃が急遽オフとなった。そこでジョージが提案したのは、「伝える力」を鍛えるためのプレゼン大会。自称・生態系活動家で大学生のたつろう(19)の発表に続き、“ハイパーイキリ底辺クリエイター”ことひかぴー(18)がホワイトボードの前に立った。
ひかぴーは「保育園の時、僕がすぐに迷子になったり、他の子どもたちと違う行動をしてたらしくて。『コロニー』っていう、パズルとか計算とかをいろいろさせられる施設に行って、ADHDと診断されたんです」と、まさかの事実を告白する。
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