危険を感じた久保田は、その店の“会長”に電話連絡。70代で恰幅が良く、口癖が「仕事仕事」という笑顔の優しい“会長”は、店に着くと久保田らを帰宅させ、その後は「会長と3-4人の人とその暴れてるハングレみたいな奴になった」と久保田は説明した。
翌日、久保田は店に現れた会長に昨日の謝罪をし「昨日の人はどうなったんですか?」と尋ねた。すると、会長は「心配ないよ」と笑顔を見せ、「もうこの世にはいないから。仕事仕事」と発言したと明かした。
爆笑エピソードからの衝撃的すぎる結末に、スタジオは「怖すぎるって!」と大混乱。久保田自身も「仕事が減りそうな気がする」と苦笑いを見せた。
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