22歳“幼卒”男性、ひきこもり生活13年の散髪は「トリマーの親戚に切ってもらってました」

男磨きハウス
【写真・画像】22歳“幼卒”男性、ひきこもり生活13年の散髪は「トリマーの親戚に切ってもらってました」 1枚目
【映像】22歳男性 プロの手で激変した姿

 13年間ひきこもり生活を送ってきた22歳の男性が、「トリマーの親戚に髪を切ってもらっている」という驚きの散髪事情を明かした。

【映像】22歳“幼卒”男性 プロの手で“北村匠海”に激変のビフォー・アフター

 「人生を本気で変えたい」と願う5人の男性が、ひとつ屋根の下で共同生活を送り、さまざまなミッションを乗り越えながら自分を磨いていくコーチングリアリティーショー『男磨きハウス2 #4』(ABEMA)が、9月3日に放送された。今回も、SNS総フォロワー数約100万人の人気YouTuberのメンズコーチ・ジョージが主導する。

 合宿5日目、名古屋を拠点に美容室とオーダースーツ店を経営し、モテる男の身だしなみをSNSで発信している「スーツ兄弟」一行が、合宿所に到着。彼らのサポートを得て外見を磨き、「自分の100点を叩き出す」ミッションにメンバーたちは挑むことになった。

 小学2年生から13年間ひきこもり生活を送ってきた、実質“幼卒”の加瀬オレオ(22)。理想の髪型について聞かれると、「ジョージさんみたいな髪型」と憧れの存在の名前をあげる。するとプロからは、目ヂカラを際立たせた短髪にするイメージが提案された。

オレオ「トリマーの親戚に切ってもらってました」
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